| Non-Governmental Organization | ||||
![]() |
NGO RICE JAPAN | |||
| 地球人です。すべての人に食料を。日本の稲で日本の技術で生産支援 | ||||
| 緊急:スマトラ沖地震/津波義援金受付 | ||||
|
||||
| 2005年6月9日更新 | ||||
| 最新情報 |
| 2005年5月6日〜12日 佐藤理事長、バンダアチェに支援活動。 滞在中、親兄弟を亡くした17人の生徒達と懇談し将来の希望などの話を聞く事が出来ました。 (詳細) |
| 2005年2月15日・16日 バンダアチェ市内のエシェンペイ17中学校に行き岩手県花巻市にある花巻北中学校より預かったメッセージと義捐金を渡しました。 (詳細) |
| 2005年2月14日 バンダアチェに入り1月に訪れたマーラハヤッテイ病院に医薬品を渡してきました。 |
| 2005年1月24日 花巻北中学校(岩手県花巻市)の生徒会の皆様が、ライスジャパンを受け入れ先として、インドネシアのバンダアチェに対して支援の募金を開始いたしました。 |
| 2005年1月15日 インドネシアのTV局メトロTV東京支局長大川氏が呼びかけインドネシア文化宮にてアチェの復興を支援する会が発足しました。 ライスジャパンも共に協力しバンダアチェの為に支援活動をすることにしました。 |
| 2005年1月13日 インドネシアの9日の現状で、現地にいる代表佐藤より送られた画像です。 3日から7日にかけてタイに入りましたが、支援は行き届いていました。 9日からバンダアチェに入りましたが、復興も救助も手をつけられない深刻な状態です。 地震から約2週間ですが、いまだ、世界中からの支援を待っている状態です。 もちろん、日本の自衛隊の方も見る事は出来ませんでした。随時、状況を現地より送ります。 |
| 2004年12月31日 ますます最悪な状態に。2005年1月2日急きょ日本からライスジャパン代表佐藤正美が現地に出発して状況の調査をして、今の被災地の状況を報告いたします。 |
| 2004年12月30日 インドネシア・ライスジャパンの現地メンバー2名が、インドネシアで試作栽培中の米1トンを震源地に近い地区において30日から緊急配布している。 その後、現地のNGO団体と共に支援活動をしている。今日現在の情報によると現地入りしているスタッフ自身も、2日間で一食程度しか食べていない状態である。深刻な水・食料不足が心配です。 |
| 2004年12月29日 アジア・ライスジャパンでは、大津波発生後、バンコクの事務所から急きょ出動し、クラビー県において、試作栽培している米、約1トンを持ってクラビー・ラノーン・バンガー地区で支援活動に入る。 今現地スタッフを含め被害を受けた人達も、水・食料が不足している状況下に有り。 医薬品に関しては、各国の支援団体が援助している模様。何よりも水・食料の不足が一番深刻である。 |
| 活動概要 | 活動履歴 |
| 活動予定 | 義援金の受付 |